Premiere Pro workflow tracker

編集していた時間を、
シーケンスごとに。

VideoTimeは、Premiere Proで操作中のプロジェクトとシーケンスを判定し、実作業時間を自動で積み上げるデスクトッププラグインです。

Today計測中
03:42:18
シーケンス本編_v12
編集2h 41m
レビュー1h 01m
自動計測5分アイドル判定ユーザー所有のスプレッドシートサーバーへの集約なし

Features

記録のために、編集を止めない。

プラグインを入れておけば、操作のたびに開始・停止ボタンを押さなくても、編集時間を日付・プロジェクト・シーケンス別に整理できます。

01

操作を自動検知

シーケンス切替、タイムライン操作、再生ヘッド移動などを活動として検知します。

02

放置時間を除外

既定で5分間操作がなければアイドル化し、ネット閲覧中などの放置時間が積み上がり続けるのを防ぎます。

03

Sheetsへ自動同期

確定した作業区間をGoogleスプレッドシートへ同期し、日付・動画・シーケンス別に自動集計します。

How it works

データは、あなたの手元からあなたのDriveへ。

  1. Premiere Pro内で計測作業区間を端末内のプラグインデータとして保存します。
  2. Googleアカウントを連携標準ブラウザで許可し、VideoTime専用シートを作成します。
  3. 自分のシートへ同期運営者の共有DBではなく、利用者本人が所有するシートへ直接記録します。

Google user data

必要な権限だけを使います。

VideoTimeはGoogleアカウントの識別と、VideoTimeが作成したスプレッドシートの更新に必要な範囲だけを要求します。

基本プロフィール

メールアドレス、表示名、プロフィール画像を連携アカウントの確認に使用します。

作成ファイル限定

drive.fileにより、VideoTime自身が作成したファイルだけを読み書きします。既存のDrive全体は閲覧しません。

中央サーバーなし

Googleへの通信は利用者の端末から直接行い、運営者のサーバーへ作業ログやGoogleトークンを集約しません。

Googleユーザーデータの取り扱い全文を見る →

Support

VideoTimeについてのお問い合わせ

導入方法、Google連携、データの取り扱いについてご不明な点があればご連絡ください。

amico.mk.video@gmail.com